願っている。

そうだ、お願いしよう!

苦手分野はプロにおまかせしています。経理はこのかたに。Webはこのかたへ。

 

わたしが出来ないと唸っているのに、

あ、問題ないですよ^^やっておきますね〜!って

難なく、いや楽々こなしてしまうのは素敵です。

素敵なプロに対価をお支払いするのがスッキリします。

何歳になっても、というより、ここまで大人になると素敵なプロであふれている世の中。

 

たとえば美容師のかた。

髪はいくら伸びるからといっても、人様の髪にはさみを入れるって肝がすわってるとしか思えません。

手元がちょっとでもズレたら?このあと大切なひとと会うとしたら?

妄想拡大しています。

 

それなら医師のかた。それこそ人様のいのちをあずかっているのだわ!

わたしは医師になろうとはみじんも考えなかったのが事実、妄想のしようがございません。

 

話をもどしまして・・・。

わたしは、記事・文章代行のプロとして看板をかかげています。

この数年で、多くのお問い合わせ・ご相談をおききしてきました。

たいせつな資金を、弊社に投じてくださっていても満足度が明確にわかるものではありません。

 

お仕事をご一緒したお客さまも、まだご一緒していないかたも、

あ、文章かいてくれるひといた!

今度問い合わせてみようか。

こころのなかで思い出してくださる瞬間が、どこかでありますように。

 

ふと願ってみました。そんな素敵がいちばんハードルが高いのですけれど、どなたかのために文章を代行する。

よろこばれる仕事に自信をもっています。